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英語教材で勉強するだけでは限界があります。やはり、ネイティブスピーカーと英語を話す訓練を積み重ねることが大切。海外に留学しなくてもオンライン英会話を利用すれば自宅で英語力を高めることができます。
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米国公認会計士(USCPA)に挑戦する前にBATIC(国際会計検定)
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会計英語を学ぼうと考えた場合、真っ先に思い浮かべるのが、米国公認会計士(USCPA)なのではないでしょうか。
今では、日本でも受験することができるので、勉強しやすくなってきました。
とは言え、米国公認会計士(USCPA)は会計士ですから、それなりに難易度が高いですし、本格的に勉強しなければ合格することは難しいです。
会計英語を学びたいけれども米国公認会計士(USCPA)は敷居が高すぎるから手が出せないと考えている方もいると思います。
そんな方におすすめなのが、BATIC(国際会計検定)です。
BATIC(国際会計検定)は日商簿記の国際版のようなもので、級ではなくスコアで点数が表示ざれる点からして、TOEICにも似ている資格です。
BATIC(国際会計検定)は、国際的な検定資格ではなく、東京商工会議所が主催しているので、あくまでも日本国内だけで通用する資格に過ぎません。
しかし、米国公認会計士(USCPA)に挑戦する前に、基本的な知識を身に付けたいと考えているならば、最適な資格試験ですよ。
DMMの英会話がおすすめ!
英語力を高めるためには、英語教材で勉強するだけでは限界があります。やはり、ネイティブスピーカーと英語を話す訓練を積み重ねることが大切です。
ネイティブスピーカーと英語を話す訓練というと、英会話教室に通ってレッスンを受けたり、海外に留学するのが一般的だと考える方が多いと思います。
しかし、今の時代は、多額のお金をかけて英語を勉強する時代ではありません。海外留学はもちろんのこと、英会話教室でさえもちょっと高すぎると思います。
今は、ネットを利用したオンライン英会話が英語学習の主流です。
オンライン英会話のサービスはいろいろありますが、最もおすすめのオンライン英会話の1つがDMM英会話
です。
一番の魅力は、パソコンとスカイプがあれば思い立った時にすぐにレッスンを受けられるという手軽さです。いろいろと準備する必要がないのがいいですね。
もう一つは価格が安い点です。英会話教室とは比べるまでもありませんし、他のオンライン英会話と比べても安い方だと思います。
一ヶ月ごとに申し込めるので、海外旅行に備えてちょっと英会話に慣れておきたい時に手軽に受けられる点がいいですね。もちろん、継続してレッスンを受け続けるにしても手ごろな額で受講できるのでおすすめです。
普段は英語教材を活用!
もちろん、オンライン英会話だけで英語力は高まりません。一回のレッスンでせいぜい30分くらいしか英語に触れないのですからそれだけでは不足です。
そこで普段は、英語の聞き取り教材を利用しています。
今は英語教材もたくさんありますが、私が利用しているのは、エブリデイイングリッシュです。
エブリデイイングリッシュを選んだ一番の理由は、安いからです。安いと安物買いの銭失いということになるかなと最初は不安でしたが、利用してみたらそんなことはありませんでした。
値段の割には教材の量が多いです。十分に元が取れる量ですし、これだけやれば、かなりの英語力が身につくなと思いました。
私の場合は、朝早くおきてから、最初に英語の聞き取りをしています。眠気を覚ますことを兼ねています。そうして他の資格や業務知識の勉強をします。
そして、仕事でも頭で考えなくてもいい単純作業のときは、英語を聞きながら仕事をしています。
もう1つ重要な時間がお風呂に入っているときです。防水性のプレイヤーをお風呂場において、英語を聞きながら入浴しています。
本当はもっと英語に取り組みたいのですが、これくらいの取り組みが今のところ限界のようです。
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